About us

・ 「法政大学ジャズ研究会」とは?

法政大学ジャズ研究会は、19世紀末から20世紀初頭、アメリカから発祥したと言われる音楽ジャンル「ジャズ」の中でも、少人数(3人~5人程度)のバンド形態、コンボジャズをメインに演奏するサークルです。

・ 活動案内

当サークルの主な活動は週1回、毎週金曜夕方から外濠校舎地下1階にある音楽練習室2で行う「セッション」です。
セッションでは、その場で決めたメンバーが主に”黒本”と呼ばれるジャズのスタンダードナンバーを多数収録した楽曲集からその場で曲を選び、1曲を演奏する、というジャズならではの即興性のある演奏形態を取ります。

それに加え、春と夏に合宿、年に二度ライブも行います。
普段の活動では、メンバーや曲を特に定めず即興でセッションを行いますが、
ライブでは各々が組みたい人と組んで好きな曲を発表できます。

また、法政祭では「JAM SPOT」 という生演奏ジャズ喫茶を運営します。


・ 部室について

当サークルは部室・楽器倉庫を完備。ドラムセット・ピアノ・ウッドベースを備えた部室では開講時間中いつでも練習をすることができます。
部室は2013年度から外濠校舎地下1階音楽練習室4に移動しました。


・ ジャズ研に興味のある方へ

ジャズ研に興味を持った方は、ぜひ一度掲示板かメールでご連絡ください。
もちろん直接来てくださっても結構です。

新入部員はいつでも歓迎です。他大学、社会人の方もお気軽にいらしてください。
楽器も経験も特に問いません。

また、どなたでも気軽にセッションにお越しください。お待ちしております!